ノクターン
パッチ 6.3c基本ステータス
- 基本AD58 → 54
当サイトの解説
基本ADが4下がり、アイテムを持たない序盤の通常攻撃とAD反映のスキルが揃って弱くなる。ミニオンやモンスターの処理に必要な手数が増えるぶん、序盤の削り合いで押し切れる場面も減る。アイテムが揃う中盤以降は増加ADで埋められるものの、立ち上がりの速さを前提にした立ち回りは通りにくくなった。
| ランク帯 | 勝率 | ピック率 | BAN率 | Tier |
|---|---|---|---|---|
| 全ランク帯 | 55.4% | 10.0%4位 | 16.6% | S |
| ダイヤ以上 | 55.5% | 10.0%3位 | 57.0% | OP |
| マスター以上 | 55.3% | 9.2%3位 | 68.2% | OP |
| チャレンジャー | 55.9% | 4.8%13位 | 88.4% | OP |
| サーバー最上位 | 58.6% | 4.5%14位 | 85.7% | OP |
Tier表が既定で表示するのは、マスター以上の数値です。
ゲーム内のロードアウト画面に出ている構成です(2026-08-26時点)。人気度と勝率はゲーム内の表示をそのまま載せています。
パッチ 7.3(2026-09-21)より前の構成です。
ダメージと移動速度アップの要であるスキル1を優先し、次に恐怖を与えるスキル3を強化します。
レベル5まではファームを最優先し、最速でUltを習得します。スキル1の軌跡上では移動速度とADが上がる。これを活かして無駄なくジャングルを周回するのが基本です。
Ultが上がるたびに、位置取りの甘い孤立した敵や、押し込んでいるレーンへガンクを刺します。画面を暗くする効果で、敵チーム全体に心理的な圧をかけ続けられます。
サイドレーンを押して敵を分散させ、戦闘が起きたらUltで味方に合流する戦術が有効です。敵キャリーの位置を常にマップで確認する癖をつけましょう。
味方のエンゲージに合わせてUltを発動し、敵の後衛へ直接飛び込みます。敵の致命的なCCはスキル2のスペルシールドで防ぐ。キャリーを最優先で仕留めるのが役割です。
レベル5でUltを覚えても、味方のカバーが届かない距離から敵陣の中央へ単独で突っ込むのは避けましょう。一人で突撃するとCCを重ねられ、すぐに倒されます。味方とタイミングを合わせるか、孤立してファームしている相手を狙って確実にキルを取るのが正解です。
Ultで視界を奪って接近し、フィアーとバフを活かして素早く倒し切る。
スキル1の軌跡の上を歩いてステータスを上げながら、スキル3でフィアーを与える。


| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| コスト | 60 | 65 | 70 | 75 |
| 基本ダメージ | 70 | 125 | 180 | 235 |
| 増加攻撃力 | 20 | 30 | 40 | 50 |
| 移動速度 | 20% | 25% | 30% | 35% |

| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 18 | 16 | 14 | 12 |
| 攻撃速度 | 35% | 40% | 45% | 50% |
| 強化された増加攻撃速度 | 70% | 80% | 90% | 100% |
| スロウ | 20% | 25% | 30% | 35% |

| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 | LV 4 |
|---|---|---|---|---|
| クールダウン | 14 | 13 | 12 | 11 |
| コスト | 60 | 65 | 70 | 75 |
| 基本ダメージ | 80 | 140 | 200 | 260 |
| フィアー効果時間 | 1.2 | 1.5 | 1.8 | 2.1 |

| 詳細 | LV 1 | LV 2 | LV 3 |
|---|---|---|---|
| クールダウン | 110 | 90 | 70 |
| 基本ダメージ | 150 | 275 | 400 |
英雄联盟手游 公式サイト 英雄図鑑(パッチ 7.3、2026-09-23時点)に、グローバル公式パッチノート 7.3a までの数値を当てたもの
公式が付けている3段階の目安です。難易度だけは、数字が大きいほど扱いが難しくなります。
クリティカルダメージは全チャンピオン共通で 200%。ここに出しているのは、アイテムとルーンを含まない素の値です。
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基本ADが4下がり、アイテムを持たない序盤の通常攻撃とAD反映のスキルが揃って弱くなる。ミニオンやモンスターの処理に必要な手数が増えるぶん、序盤の削り合いで押し切れる場面も減る。アイテムが揃う中盤以降は増加ADで埋められるものの、立ち上がりの速さを前提にした立ち回りは通りにくくなった。