フィドルスティックス
パッチ 7.2- フィドルスティックスの「フィアー」は効果の一貫性が意図より低かった。スキル1でフィドルが可視化された後の猶予時間が短縮され、意図せず敵が「フィアー」状態になる不具合も修正された。公式は、フィドルスティックスと対戦相手の双方にとって効果を予測しやすくすることを理由に挙げている。
テラー
- フィドルスティックスが敵の視界に入った後も敵に「フィアー」を与えられる時間をわずかに短縮。
- フィドルスティックスが可視状態または戦闘中にもフィアー効果を付与できることがあった不具合を修正。
- 姿を見られた後もフィアーが通る猶予があったため、対戦相手からは何が起きたのか分からない場面があった。猶予が短くなり、可視状態や戦闘中に誤って発動する不具合も直ったことで、フィアーが通るかどうかは「見つかる前に仕掛けられたか」で決まるようになる。フィドルスティックス側は視界を消してから跳ぶ手順が今まで以上に重要になり、対戦相手はワードとスイーパーで抑え込める範囲が広がった。











