勝率・出現率・BAN率
前回(2026-09-25)比
- Tier
- 変動なし
- 勝率
- +0.6pt
ゲーム内公式「HoK Camp」の統計(2026-10-09時点)。
基本ステータス
- 最大HP
- 3512
- 最大
エネルギー - 100
- 物理攻撃
- 180
- 魔法攻撃
- 0
- 物理防御
- 150|20%
- 魔法防御
- 75|11.1%
- 移動速度
- 375
- 攻撃範囲
- 近距離
- HP回復/秒
- 52
- 毎秒の
エネルギー回復 - 0
ゲーム内のヒーロー詳細画面から書き起こした値です。アルカナによる加算分は差し引いています。
おすすめビルド
敵に物理火力のヒーローが少なく、防御を積まずに殴り合えるとき
1品目に700Gの静謐の靴を置き、クールダウン短縮15%を開幕から確保します。2〜4品目で攻撃速度を積み上げ、6品そろった合計は物理攻撃+334、攻撃速度+110%、クリティカル率40%。5品目のエンドレスブレードがクリティカル効果を20%足し、クリティカル率2%ごとにさらに1%上乗せする。締めのブラッドエッジで物理ライフスティールは合計45%に届き、殴りながら立て直せます。
敵の物理火力が厚く、前で受け続けたいとき
1品目の忍びの靴が物理防御+100と物理被ダメージ最大12%減を用意します。4品目のブラッドレイジは、現在HPの30%と引き換えに最大HPの40%のシールドを4秒張れる装備。締めの不吉な予兆で物理防御+423、最大HP+2937まで伸び、殴ってきた相手の攻撃速度も最大40%落ちる。物理攻撃はビルド1の339に対して209で、火力より前で耐え続ける側へ振った並びです。
ゲーム内「推奨セット装備」の人気タブに出ている中身です(2026-08-28 時点)。アルカナの数字は30枠のうち何枠に入れるかで、同じ色で合計10になります。ゲーム内では順位と勝率も並びますが、日ごとに入れ替わるため載せていません。
戦術ガイド
光の支配モードと闇のバーサークモードを行き来するファイター。光は攻撃速度を被ダメージ軽減に変え、スキルCDを詰めながら固く立ち回る形。闇は物理攻撃を攻撃速度に変え、ノックアップの魔法陣で一気に踏み込む形。切り替えるとエネルギーが相互に移るため、どちらに寄せるかを常に選び続ける。
向いている人: 1体で攻守どちらの答えも持ちたい人に応える。光は攻速を被ダメージ軽減に、闇は攻撃力を攻速に変える。
支配モードでは、スキルを撃つたびに次の通常攻撃が貫通の強化攻撃に変わります。強化通常攻撃とスキルが命中するたびに全スキルのCDが1秒縮むので、殴りを間に挟む。旋風烈華は剣気1回ごとにHPが戻るため、長引く殴り合いほど効いてきます。
スキル4で切り替えるとバーサークエネルギーが100になり、毎秒10ずつ減ります。暗影の陣は時間差で爆発するので、先に出して乱れ裂きの減速で範囲に留める。裂傷が付いた敵を殴れば追加ダメージが入り、相手がヒーローならHPも戻ります。
コンボは公式が公開しているデータではなく、ゲーム内表示から書き起こしたスキルデータをもとにした当サイトの解説です。スキル説明に書かれていない挙動は載せていません。
- 支配とバーサーク、構成に合わせて役割を選べる柔軟さ
- 支配モードは攻速が軽減に変わり、正面の殴り合いに強い
- バーサークは攻撃力が攻速に変わり、1v1の手数で圧倒する
- スキル2の剣気で安全な距離からウェーブを処理できる
- レベル4までの戦闘力が低く、序盤に崩れると立て直しが重い
- モードは毎秒エネルギーを10消費し、長引く戦闘で息切れする
- 切り替えで入るエネルギーは(100−残量)だけで、満タンでの乗り換えは損になる
- 移動手段がスキル1のみで、CCを重ねられると逃げ場がない
レベル4までの李信は、クラッシュレーンで最も殴ってはいけないヒーローの一角です。初期モードの戦闘力が低いため、スキル2の剣気を遠目から当ててラストヒットとハラスだけをこなし、詰められたらスキル1の突進で下がります。パッシブの初期モードは通常攻撃やスキル2をヒーローに当てるとEXPが入るので、安全な距離からの一発は経験値の面でも無駄になりません。対面が強引に来るタイプなら、タワー下で受けるくらいの弱気で丁度いいです。
レベル4で初期モードを卒業します。スキル3を押せば光(支配)、スキル4を押せば闇(バーサーク)。支配は追加攻撃速度が物理ダメージ軽減に変わり、正面の殴り合いに強くなる。バーサークは追加物理攻撃が攻撃速度に変わり、手数で押し切る形です。どちらかに決め打ちする必要はありません。覚醒後はスキル4がモード切替に変わり、CD0秒・CC中断なしで何度でも往復でき、切り替えた瞬間に周囲の敵へ200(Lv.1)のダメージも入ります。ただし引き継げるエネルギーは(100−今の残量)だけ。満タンのまま乗り換えるのは損で、今のモードを使い切ってから移るのが基本になります。エネルギーは毎秒10減るので、覚醒そのものも交戦の直前に。歩き回るだけで空にするのが一番もったいない。
終盤の支配型は、タワー防衛やオーバーロード前の睨み合いで前線を張り、ダメージ軽減を活かして敵の初撃を受け止める役です。バーサーク型は集団戦の正面には混ざらず、スプリットプッシュで2手に分かれた敵の片割れを1v1で処理して数的優位を作ります。エネルギーが満タン(上限100)になるのは、初期モードからスキル3またはスキル4で覚醒した瞬間だけ。形態を行き来する切り替えでは(100−今の残量)しか入りません。開戦の合図に覚醒を合わせ、切り替えは残量が減ってから使う。この順番を外すと、集団戦の途中でエネルギーが尽きて素の性能に近づきます。
支配モードの集団戦は、味方タンクの半歩後ろからスキル2の剣気を差し込み、寄ってきた敵をスキル1で追うか離れるかを毎回選ぶ形になります。軽減があるとはいえ本職のタンクではないので、CCを重ねられる位置は避けること。バーサーク時は戦場の外周から入り、攻撃速度を活かして孤立した後衛を先に落とします。敵が李信のモードをまだ把握していない最初の交戦が一番のチャンス。固さか手数のどちらかを見せつけて、以後の相手の立ち回りを歪ませましょう。
相性(苦手な相手・相性の良い味方)
「苦手な相手」「相性の良い味方」は、各ヒーローのスキル構成をもとにした当サイトの解説です。公式が公開しているのは編成の頻度(下の「よく一緒に選ばれる編成」)で、相性の良し悪しを示すデータは公開されていません。
よく一緒に選ばれる編成
数値はゲーム内公式「HoK Camp」が出している「マッチ率」で、その編成が同じチームに揃った試合の割合です(2026-08-14 取得)。勝率ではないため、割合が高いほど強いという意味ではありません。
最初に上げるスキル
出典: ゲーム内公式「HoK Camp」(2026-08-14 取得)。レベル2以降の振り方は状況で変わります。
スキル

暗影刃
支配モード:追加攻撃速度1%ごとに物理ダメージ軽減が0.15%増加する。この効果は支配エネルギーを獲得すると50%増加する。(支配エネルギー量に応じて最大100%まで増加)
バーサークモード:追加物理攻撃力1.5ごとに攻撃速度が0.1%増加する。この効果はバーサークエネルギーを獲得すると50%増加する。(バーサークエネルギー量に応じて最大100%まで増加)
初期モードから支配モード/バーサークモードに切り替えると支配エネルギー/バーサークエネルギーを最大まで獲得し(上限100)、1秒ごとに使用中のモードのエネルギーを10消費する。モードを切り替えると、切り替え前のモードのエネルギーが0になるとともに、切り替え後のモードのエネルギーを(100-切り替え前のモードのエネルギー量)獲得する。

急速突進
| 詳細 | Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 | Lv.4 | Lv.5 | Lv.6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| クールダウン | ||||||
| クールダウン | 6.5 | 6.2 | 5.9 | 5.6 | 5.3 | 5 |

強襲斬撃
| 詳細 | Lv.1 | Lv.2 | Lv.3 | Lv.4 | Lv.5 | Lv.6 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 基本ダメージ | ||||||
| 基本ダメージ | 450 | 540 | 630 | 720 | 810 | 900 |
| クールダウン | ||||||
| クールダウン | 5 | 4.8 | 4.6 | 4.4 | 4.2 | 4 |
| 移動速度減少 | ||||||
| 移動速度減少 | 25% | 30% | 35% | 40% | 45% | 50% |

力の覚醒・光

力の覚醒・闇
パッチ履歴


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