新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。スキルは3つとも、タップと長押しで別の技。パッシブはタップで移動速度、長押しでダメージ軽減が乗る。1stスキルはタップで武器を投げ、着地点へ跳んで斬り返す。長押しは突進し、ぶつかった敵をスタン。2ndスキルのタップは扇状の一撃で、HPが減った敵ほど大きく削る。長押しは3連撃しつつ自分のHPを回復。3rdスキルはタップで後退斬り、長押しは1体を撃ち抜く矢。追うか耐えるかを毎回選ぶ。
数値のほかに文章で書かれた変更は、公式のパッチノートで読めます。
新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。スキルは3つとも、タップと長押しで別の技。パッシブはタップで移動速度、長押しでダメージ軽減が乗る。1stスキルはタップで武器を投げ、着地点へ跳んで斬り返す。長押しは突進し、ぶつかった敵をスタン。2ndスキルのタップは扇状の一撃で、HPが減った敵ほど大きく削る。長押しは3連撃しつつ自分のHPを回復。3rdスキルはタップで後退斬り、長押しは1体を撃ち抜く矢。追うか耐えるかを毎回選ぶ。
基本ステータス
パッシブ
この変更の意味
蝶による回復は上限が最大MPの90%から80%へ下がった。ただし同じスタック数なら戻る量は1.33倍。以前が上回るのは、27スタック以上溜めた場合だけ。基礎MP回復も削られ、立て直しは蝶頼みになった。
4thスキル
SPスキル
この変更の意味
4thスキルは1分あたり3回使えたのが1回に減った。使い直しが利かず、飛ぶ先の判断が重くなります。SPスキルの遅れて入る追加効果は減速から移動不能に変わり、味方が追撃を合わせやすい。
SPスキル
1st・2ndスキル
この変更の意味
1stスキル・2ndスキルは最大レベルの基礎CDが1.5倍。同じ時間に出せる手数は3分の2まで落ちる。SPスキルは最大レベルなら、1分あたり約3.3回から4回に増える。仕掛け直しが早くなります。
パッシブ
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
パッシブの軽減上限はヒーローレベル10で以前の一律30%に並び、15で35%に届く。ヒーローレベル9以下ではむしろ薄くなります。2ndスキルの基礎CDはスキルレベル5で以前と同じになり、最大レベルだけ0.5秒短い。
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
召喚体が受け継ぐHPと防御の割合はスキルレベル1で15ポイント低く、序盤は落とされやすい。差は1レベルごとに5ポイント縮み、最大レベルでようやく並ぶ。魔法攻撃力は継承率が上がったが、上乗せされていた追加魔法攻撃力は無くなり、差し引きの実効値は未確認。
基本ステータス
この変更の意味
成長値が下がった。ヒーローレベル15ではHPが910、物理防御が18、魔法防御が21、それぞれ以前を下回る。レベル1では変わらず、レベルが上がるほど差は広がります。代わりにMP回復は1.67倍になった。
SPスキル
この変更の意味
下方修正が効くのはスキルレベルが低い間だけ。SPスキルを上げ切れば基礎CDは据え置きで、狼形態の防御も5しか減っていない。序盤は変身の待ち時間が3秒延びます。
1stスキル
この変更の意味
強化1stスキルの持続ダメージだけが削られました。下げ幅はスキルレベル1で約11%、最大レベルで約14%。上げるほど失う量は大きく、序盤の影響は小さい。
SPスキル
この変更の意味
SPスキルの上乗せダメージは、追加物理攻撃力の係数が5分の4に下がった。装備が薄い序盤の変化はごく小さく、追加物理攻撃力が100増えるごとに15ずつ差が開きます。
パッシブ
1stスキル
この変更の意味
クバの噛みつきは基礎値が全スキルレベルで30ずつ落ち、スキルレベル1なら3割減。ジャングルモンスターへの追加ダメージも下がり、序盤のファームは遅くなる。攻撃力から乗るぶんは据え置きです。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
2ndスキルはフィールドの範囲が約13%縮み、伸びた1stスキルと並んだ。シールドを渡すには、味方が以前より近くにいる必要があります。最大レベルなら、1stスキルと2ndスキルを1回ずつ使うMPは24%安く済む。
パッシブ
この変更の意味
パッシブが削る敵の最大HPの割合は、ヒーローレベル15で7.75%から6%へ。HP10000なら1回あたり175少ない。魔法攻撃力から乗る量も3分の2に落ちました。
パッシブ
この変更の意味
シールドの基準がヒーローレベルから合計HPに移りました。魔法攻撃力を積まないなら、レベル15で以前の量に並ぶ合計HPは12000。シールドが出る回数も1分あたり12回から10回に減ります。
2ndスキル
この変更の意味
1発ごとの伸びと上限が同じ割合で上がり、8段階で最大に届く点は変わりません。連続ヒットの後半ほど差は開き、上限まで乗せても以前の1.05倍どまり。
パッシブ
この変更の意味
MPが無くなり、消費を気にせずスキルを回せる。縮んだCD時間は、パッシブの魔眼が視界内の敵ヒーローを自動でマークする間隔です。マーク中の敵に2ndスキルを当てるとCDが即座に戻り、HPも回復する。起点が1秒ぶん早く巡ってくる。SPスキルを覚えれば間隔はさらに縮むので、効き目が大きいのはレーン戦の序盤です。
基本ステータス
この変更の意味
毎秒のMP回復が伸び、1分あたり144MP多く戻ります。最大MPもヒーローレベル15時点で700増える計算。序盤からスキルを回し続けやすい。
基本ステータス
この変更の意味
レベルアップで積み上がるMPは、ヒーローレベル12で以前のレベル15ぶんに届きます。レベル1では差が出ませんが、レベル15では434MP多い。
装備・戦場・システム・モードの変更です。