新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。SPスキルを右にスワイプするとタンクスタイル、左ならアサシンスタイルへ昇華する。タンクは物理攻撃力の一部が最大HPに、アサシンは最大HPの一部が攻撃力に変わります。昇華中に敵ヒーローを削ると流雲が溜まり、満タンで奥義が開く。タンクの嵐縛りは5連打でスタン、アサシンの天の怒りは15連打。1stスキルと2ndスキルも変わり、タンクは敵を止め、アサシンは手数が増えて踏み込みも伸びる。
数値のほかに文章で書かれた変更は、公式のパッチノートで読めます。
新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。SPスキルを右にスワイプするとタンクスタイル、左ならアサシンスタイルへ昇華する。タンクは物理攻撃力の一部が最大HPに、アサシンは最大HPの一部が攻撃力に変わります。昇華中に敵ヒーローを削ると流雲が溜まり、満タンで奥義が開く。タンクの嵐縛りは5連打でスタン、アサシンの天の怒りは15連打。1stスキルと2ndスキルも変わり、タンクは敵を止め、アサシンは手数が増えて踏み込みも伸びる。
SPスキル
この変更の意味
SPスキルのCDは発動後から計測され、強化状態の12秒は待ち時間に重ならない。発動から次の発動までは、どのスキルレベルでも8秒短縮。最大レベルなら1分あたりの強化時間は約16秒から約19秒へ伸びます。
パッシブ
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
2ndスキルだけで10スタックを溜める時間が約2.5秒から約3.3秒へ延びた。SPスキルのフィールド内なら、敵ヒーローを5秒とどめるだけで捕獲が決まる。投げは最大HP依存になり、最大レベルではHP3333超の相手で以前を上回ります。
数値の変更なし
この変更の意味
パッシブは敵の低HP頼みをやめました。通常攻撃とスキルを当てた敵1体につき誓いの剣エネルギーが25。100で次の通常攻撃が200%のクリティカルダメージになり、HPも回復します。通常攻撃は本来クリティカルせず、クリティカル率はそのままクリティカルダメージになる。騎乗中は3倍なので、2ヒットで満タン。1stスキルはシールドが消え、モンスターへのダメージが200%へ。ジャングルは速くなったが、序盤の粘りは落ちました。
パッシブ
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
1回あたりの憑依時間は延びたが、1分あたりの合計は22.5秒から20秒へ落ちる。守る相手をこまめに付け替える動きは取りづらい。シールドは憑依を解くまで消えません。
SPスキル
この変更の意味
どのスキルレベルでも、SPスキルは4秒早く戻ります。最大レベルなら1分でちょうど2回。30秒間隔で戦闘が起きるなら、毎回スタンが間に合う。
1stスキル
この変更の意味
基礎CDは延びたが、最大レベルの持続回復量は1分あたり約2割増える。回し続けたときのMP消費は毎秒30から14へ、半分以下に落ちます。防御の上昇はリンクの5秒間ずっと続く。
パッシブ
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
SPスキルを上げるとパッシブのシールド間隔が縮み、最大レベルで発生頻度が2倍になる。1stスキルは最大レベルで基礎ダメージも回転も伸び、1分あたりの総量は約1.5倍。減速も強まり、SPスキルの範囲から抜けるのに1.25倍かかります。
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
2ndスキルの突進が速くなり、同じ距離を4分の3の時間で走り切る。押し込んでから打ち上げるまでが短く、敵に逃げ道を探す余裕を与えにくい。SPスキルは基礎ダメージが2倍以上に増え、攻撃装備なしでも当たれば大きく削れます。
SPスキル
この変更の意味
防具を買うほどSPスキルの爆発が重くなる。参照先が魔法攻撃力から物理防御に変わり、係数は1.5倍。物理防御が魔法攻撃力の3分の2を超えれば以前より伸びます。
パッシブ
この変更の意味
パッシブの再発動間隔が短くなり、強化通常攻撃は1分あたり5回から7.5回に増えた。レーンでの削りにも、突進を当てたあとの追撃にも手数が回る。
1stスキル
この変更の意味
1stスキルは基礎ダメージと係数の両方が上がった。1発どうしを同じ魔法攻撃力で比べると、スキルレベル1で約1.8倍、最大レベルでも1.5倍を上回ります。ただし、同じ敵にダメージが入るのは1回だけになった。魔法攻撃力を積まない構成でも、SPスキルで集めた敵ヒーローへまとめてダメージが入る。
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
2ndスキルは移動距離が2割縮んだ代わりに、基礎CDがスキルレベル1で以前の最大レベルと同じ長さになった。序盤から影を撒き直しやすく、詰めにも退きにも使える。SPスキルの回転も速くなり、1分あたり1.2回から1.5回へ。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
2ndスキルは置ける距離が1割伸びた。1stスキルで起爆したときの範囲も1割広がり、巻き込む面積では約1.2倍。1stスキルの射程も伸び、前に出ないまま敵もウェーブもさばけます。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
火力は1stスキルへ寄せられました。最大レベルで魔法攻撃力500なら、2ndスキルの威力は1stスキルの4割強。2ndスキルは敵ヒーローを変身させる道具と割り切りたい。
1stスキル
この変更の意味
スキルレベル1では、3段を当てきっても魔法攻撃力313でようやく以前に並びます。最大レベルなら、合計に魔法攻撃力の4割が上乗せされる。基礎CDが縮み、1分あたりの発動は10回から12回へ。
数値の変更なし
この変更の意味
2ndスキルの凍結時間が、魔法攻撃力に応じて延びるようになりました。100につき0.06秒なので、魔法攻撃力500なら0.3秒、1000なら0.6秒の上乗せ。装備が揃うほど、扇の先の凍結エリアで敵を止める時間が延びる。味方の追撃を差し込む余裕も出ます。
SPスキル
この変更の意味
SPスキルのHP依存が伸びたのは、吐き出した相手を壁か敵ヒーローにぶつけた爆発だけ。合計HP6000なら追加ダメージがおよそ190増えます。キャンセル時に戻るCDの量が減り、撃ち直しまでの待ち時間は1.25倍に伸びる。
基本ステータス
パッシブ
この変更の意味
通常攻撃と狂龍乱舞は基礎値寄りになり、物理攻撃力の成長値も伸びました。ヒーローレベル15なら、合計物理攻撃力630あたりまで狂龍乱舞1発が以前を上回る。1stスキルと2ndスキルに通常攻撃1回を足せば、次の攻撃が狂龍乱舞。
2ndスキル
この変更の意味
雷の追撃がスキルレベル依存になり、スキルレベル1では1発あたり10しか増えません。最大レベルなら60で、強化中に4回当てれば240の上積み。基礎CDが縮むのはスキルレベルが低いうちで、最大レベルは据え置きです。
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
2ndスキルとSPスキルの回転が速くなった。最大レベルでは1分あたり合わせて1.3回増え、3回ごとの強化スキルも早く回ります。伸び幅はスキルレベル1がいちばん大きい。
数値の変更なし
この変更の意味
パッシブのコントロール無効が削除されました。詠唱が中断されない性質は残るので、岩盤の盾はCCを受けても石壁を出し切れる。ガレック本人にはスタンも減速も通ります。スキルを撃ってCCをやり過ごす動きは消えたので、敵のCCを先に吐かせてから飛び込みたい。コントロール無効が残るのは、SPスキルの地殻突進の最中だけです。
2ndスキル
この変更の意味
挑発の長さは、2ndスキルを溜めた時間で決まるようになった。最短で撃つと挑発は従来の6割、踏み込み距離も従来の下限の7割強まで落ちます。溜め切れば以前と同じ性能。
パッシブ
SPスキル
この変更の意味
スキルレベル1でも、SPスキルの移動速度は最大レベルと同じ。上昇量は従来のスキルレベル1の1.86倍です。ムーンライトシャドウは合計物理攻撃力100につき、1発あたり5ダメージ増える。
1stスキル
この変更の意味
1stスキルは、スキルレベル1なら据え置き。上げるほど差が開き、スキルレベル1つ分の伸びが12から8に減る。最大レベルでは1発の基礎ダメージが16.7%落ちます。
2ndスキル
この変更の意味
強化通常攻撃は、合計物理攻撃力が魔法攻撃力の3倍を超えない限り火力が落ちる。魔法攻撃力600なら合計物理攻撃力1800が要ります。シールドの増加量は、同じ魔法攻撃力で1スタックあたり120。
装備・戦場・システム・モードの変更です。