
ソラ
Sora
ストア価格:32,000 バトルポイント/599 ダイヤ
公式の4軸評価
- 耐久
- 60
- 攻撃
- 60
- 妨害
- 50
- 難易度
- 50
公式サイトが出している0〜100の値です。*の付いた3つの名前は、当サイトが付けたものです。
勝率・出現率・BAN率
- 勝率
- 49.7%
- 出現率
- 6.4%
- BAN率
- 3.0%
- 全体Tier
- B
ランク帯別の成績
過去7日の集計です。色の付いた行が、上で選んでいるランク帯です。
| ランク帯 | 勝率 | 出現率 | BAN率 |
|---|---|---|---|
| 全ランク | 49.7% | 5.5% | 3.0% |
| エピック | 49.1% | 2.8% | 3.3% |
| レジェンド | 49.6% | 4.3% | 3.8% |
| ミシック | 49.7% | 6.4% | 3.0% |
| ミシック(名誉) | 49.7% | 7.3% | 2.2% |
| ミシック(栄光)以上 | 49.9% | 8.6% | 1.1% |
相性(統計)
色付きの±の数値は、その相手や味方が同じ試合にいたときの勝率の増減です。
苦手な相手
統計: 公式サイトのヒーローランキング(過去7日・ミシック、2026-10-14 時点)。地域・サーバー別の勝率・出現率・BAN率は公開されていません。
カウンター(BAN候補)
このヒーローを使うとき、先に消しておきたい相手です。公式統計で対面すると勝率が下がる相手を、下げ幅の大きい順に並べています(過去7日・ミシック)。
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
BAN率30%以上の相手と、出現率3%未満の相手には、それぞれその旨を添えています。
よく使われる装備と購入順
ゲーム内の上位プレイヤーのバトルプランから、このヒーローの購入順と、ほかに使われていた装備をまとめました。
おすすめの購入順
入れ替えに使われていた装備
これらの装備が選ばれる理由
ソラの破空は合計HPの5%を、疾風歩は8%をダメージに上乗せします。SPスキルで稲妻に昇華すれば、最大HPの30%が物理攻撃力にも変わる。HPを持つ装備は、守り人の兜の+1800を筆頭に、破空・疾風歩と稲妻の火力を伸ばす。
最終更新日: 2026-10-01。
よく使われるエンブレムとバトルスキル
ゲーム内の上級者プランの上位3構成で使われていたものです。並びは使われていた数の多い順で、「共通」はどの構成でも同じだったもの。
- タレント(1段目)
- タレント(2段目)
- タレント(3段目)
- バトルスキル
エンブレムとタレントがそろって同じだった組み合わせ
- オーダーエンブレム(タンク)(活力・ブラッディディナー・強震撃)
最終更新日: 2026-10-01。
使い方と立ち回り
プレイスタイル
戦いの途中で形を選ぶファイター。雲の舞を左に振れば稲妻、右に振れば激流へ10秒間昇華し、スキルの中身がまるごと入れ替わる。稲妻は積んだHPを攻撃力へ読み替え、激流は攻撃力をHPへ積み直す形。よく使われる装備がHP寄りなのは、稲妻側の読み替えを当てにしているからです。
向いている人: 同じヒーローで、飛び込む役と受け止める役を場面ごとに使い分けたい人。振る向きを決めるのは戦闘中。EXPレーンで両方の形を覚えておけば、選べる手がそのぶん増えます。
おすすめコンボ
稲妻へ昇華して踏み込む
SPスキル→1stスキル→2ndスキル→SPスキル稲妻の破空 - 雷迅は打撃が2回から4回に増え、スキル中も自由に動けます。流雲が貯まるのは昇華したあと、ヒーローか召喚ユニットにダメージを与えたときだけ。10秒をどこで使うかが、真の奥義に届くかどうかを決めます。疾風歩 - 雷襲は敵に命中すれば4秒以内にもう一度撃てるので、追撃にも退路にも回せる。
激流で引き寄せて止める
SPスキル→1stスキル→2ndスキル→SPスキル激流はコントロール無効を持ったまま入れるので、止められる前に敵の固まりへ届きます。引き寄せの前には少し遅延がある。すでに離れ始めた相手は掴めません。届いたあとは破空 - 威圧の突進が0.5秒のスタンを足し、天墜がノックアップを2回重ねる。嵐縛りは撃っている間、地形を無視して動けます。
強み
- 昇華先を毎回選べる。稲妻は火力側、激流は硬さ側に寄る
- 破空も疾風歩も合計HPを参照し、HP装備がそのまま火力になる
- 疾風歩は当たれば2秒ぶんのCDが戻り、詰め直しにも退き直しにも回せる
- 激流の嵐縛りは5回の攻撃それぞれで敵を一時的にスタンさせる
弱点
- 流雲は昇華中しか貯まらず、当てられないと真の奥義に届かない
- 昇華は10秒で切れ、雲の舞のCDはLv.1で32秒
- よく使われる装備は防御寄りで、物理攻撃が付くものは無い
- 機動力の高い相手や、ノックバックを挟まれる展開では流雲が貯まらない
序盤の立ち回り
ソラのEXPレーンは、素の形で戦う時間から始まります。昇華は10秒で切れ、雲の舞のCDはLv.1で32秒。素の破空と疾風歩でどう凌ぐかが序盤の中身です。破空は2回の打撃のあと前へ突進し、攻撃後にダッシュできる。差し込んでから下がる形が作れます。疾風歩は命中するとCD時間が2秒縮むので、当たる距離で撃つほど手数が増える。流雲は昇華中にしか貯まりません。逃げ切られそうな相手に雲の舞を切ると、10秒をそのまま捨てることになります。
中盤以降の立ち回り
ソラは、雲の舞をどちらへ振るかを敵の並びで決める。CCの多い相手なら激流で、止められずに踏み込めます。後ろに倒したい相手がいるなら稲妻。孤立した敵を見つけたときも稲妻へ振り、ターゲット不可の間に距離を詰めます。疾風歩 - 雷襲は当てれば4秒以内にもう一度跳べるので、逃げる相手に二度目を重ねられる。昇華は10秒で切れるため、ロードの取り合いでは敵が見えてから振ること。
集団戦の立ち回り
集団戦のソラは、踏み込む側にも受け止める側にも回れます。激流で入るなら、コントロール無効が続くうちに敵の固まりまで届かせて引き寄せる。嵐縛りは5回の攻撃それぞれで一時的にスタンさせ、撃っている間は地形を無視して動けます。相方に欲しいのはティグラルやミノタウル、ガトートカチャ。足を止めてもらうほど、昇華後のSPスキルが通ります。稲妻で入るのは味方のCCが入った後。天の怒りは指定範囲を16回攻撃するので、足を止められた相手ほど当たる回数が増えます。
最終更新日: 2026-10-03。
公式が挙げる相性と、その理由
理由の解説は当サイトが書いたもので、公式の見解ではありません。
相性の良い味方
昇華している10秒の間に流雲が5スタック溜まれば、真の奥義が開く。ティグラルのセイントハンマーやガトートカチャの金剛降臨で浮いた敵なら、破空の連撃で流雲を稼げる。ミノタウルのミノスレイジも、最後の叩きつけで0.8秒打ち上げます。
有利な相手
稲妻に昇華した直後のソラはターゲット不可になり、ライラ・マイヤ・ハナビの通常攻撃に狙われないまま懐へ入れる。破空 - 雷迅は4回斬る間も自由に動けるため、下がる相手を追いながら斬り続けられます。
組み合わせの出所: 公式サイト(mobilelegends.com)
スキル
パッシブ神秘の波動
バフソラはSPスキルを使用して稲妻または激流に昇華できる。昇華後、ヒーローまたは召喚ユニットにダメージを与えると流雲を1スタック獲得する。5スタックに達すると、真の奥義が解放される。 稲妻:アサシンスタイルを採用し、最大HPの30%を物理攻撃力に変換する(最大HPの10%に相当)。 激流:タンクスタイルを採用し、物理攻撃力の30%を最大HPに変換する(攻撃力1ごとにHP10を獲得)。
1stスキル破空
攻撃CD 5.0
ソラは2回攻撃し、それぞれ140 (+50%合計物理攻撃力)の物理ダメージを与える。その後前方に突進し、240 (+5%合計HP)の物理ダメージを与える。攻撃後にダッシュできる。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 Lv.4 Lv.5 Lv.6 打撃ダメージ 140 156 172 188 204 220 突進ダメージ 240 280 320 360 400 440
2ndスキル疾風歩
ブリンク攻撃CD 8.0
ソラが前方へ跳躍し、140 (+55%合計物理攻撃力)の物理ダメージを与える。敵ヒーローに命中するか最大射程距離に到達すると、地面を叩きつけて追加で140 (+8%合計HP)の物理ダメージを与え、0.5秒間、敵の移動速度を40%減少させる。攻撃が命中するとCD時間が2秒短縮される。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 Lv.4 Lv.5 Lv.6 基礎ダメージ 140 152 164 176 188 200 追加ダメージ 140 152 164 176 188 200
SPスキル雲の舞
攻撃バフCD 32.0
左にスワイプして10秒間稲妻に昇華する。ソラは短時間移動速度ボーナスを獲得し、ターゲット不可状態になる。その後、稲妻を召喚して近くの敵を3回攻撃し、1回の攻撃につき140 (+50%合計物理攻撃力)物理ダメージを与える。 右にスワイプして10秒間激流に昇華する。ソラはコントロール無効を獲得する。少しの遅延の後、近くの敵を引き寄せ、250 (+8%合計HP)物理ダメージを与える。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 CD時間 32.0 28.0 24.0 稲妻ダメージ 140 170 200 激流ダメージ 250 350 450 CD時間 - 稲妻 32 28 24 CD時間 - 激流 32 28 24
最終更新日: 2026-09-16
パッチ履歴
数値の変更を載せている版のうち、このヒーローに変更があった版です。