
アイーダ
Obsidia
ストア価格:32,000 バトルポイント/599 ダイヤ
公式の4軸評価
- 耐久
- 30
- 攻撃
- 80
- 妨害
- 10
- 難易度
- 30
公式サイトが出している0〜100の値です。*の付いた3つの名前は、当サイトが付けたものです。
勝率・出現率・BAN率
- 勝率
- 54.0%
- 出現率
- 25.2%
- BAN率
- 23.3%
- 全体Tier
- S
ランク帯別の成績
過去7日の集計です。色の付いた行が、上で選んでいるランク帯です。
| ランク帯 | 勝率 | 出現率 | BAN率 |
|---|---|---|---|
| 全ランク | 53.8% | 21.8% | 18.0% |
| エピック | 52.2% | 9.1% | 5.2% |
| レジェンド | 54.1% | 15.7% | 11.9% |
| ミシック | 54.0% | 25.2% | 23.3% |
| ミシック(名誉) | 54.0% | 30.7% | 26.5% |
| ミシック(栄光)以上 | 53.1% | 36.4% | 30.2% |
相性(統計)
色付きの±の数値は、その相手や味方が同じ試合にいたときの勝率の増減です。
統計: 公式サイトのヒーローランキング(過去7日・ミシック、2026-10-14 時点)。地域・サーバー別の勝率・出現率・BAN率は公開されていません。
カウンター(BAN候補)
このヒーローを使うとき、先に消しておきたい相手です。公式統計で対面すると勝率が下がる相手を、下げ幅の大きい順に並べています(過去7日・ミシック)。
- 1
- 2
- 3
- 4
- 5
BAN率30%以上の相手と、出現率3%未満の相手には、それぞれその旨を添えています。
よく使われる装備と購入順
ゲーム内の上位プレイヤーのバトルプランから、このヒーローの購入順と、ほかに使われていた装備をまとめました。
おすすめの購入順
入れ替えに使われていた装備
これらの装備が選ばれる理由
通常攻撃を出すと、溜めた骨塊がまとめて相手へ飛びます。バーサーク・ブラッドクロウ・ウィンドテラーでクリティカル率を重ね、その1発の質を上げる形。靴はウォリアーブーツが多く、殴られながら物理防御を稼ぐ選択です。
最終更新日: 2026-10-01。
よく使われるエンブレムとバトルスキル
ゲーム内の上級者プランの上位3構成で使われていたものです。並びは使われていた数の多い順で、「共通」はどの構成でも同じだったもの。
- エンブレム
- タレント(1段目)
- タレント(2段目)
- タレント(3段目)
- バトルスキル
エンブレムとタレントがそろって同じだった組み合わせ
- オーダーエンブレム(ファイター)(迅速・バーゲンハンター・弱点分析)
最終更新日: 2026-10-01。
使い方と立ち回り
プレイスタイル
骨塊を貯めて通常攻撃に乗せるハンター。ダメージを出すほど骨のエネルギーがたまり、30に届くたびに骨塊が1個増える。通常攻撃を撃つと、手持ちの骨塊が全部その相手を叩く。序盤に殴った回数が、終盤の一撃分になります。
向いている人: 撃ち合いの上手さより、下ごしらえを積んで後半で回収するのが好きな人。骨の狩りで敵1体を選んで縛りにいけるので、後ろで撃つだけのハンターに飽きた人にも合います。
おすすめコンボ
縛ってから殴り切る
SPスキル→通常攻撃→1stスキル繋がれている間、アイーダは障害物を抜けて動け、移動しながら通常攻撃も出せます。一時的な骨塊5個が乗るので、引き寄せた直後がいちばん手数の出る時間。相手が動けば自分も一緒に引っ張られるため、追いかける操作はほとんど要らない。深淵骨針は最初に当たった敵ヒーローに屍骸効果を発動します。
骨塊を積んでから前に出る
通常攻撃→1stスキルエネルギーの入り方は殴る相手で変わります。ヒーローとタワーからは通常攻撃1回で2、それ以外のユニットからは1。スキルはその3倍なので、深淵骨針を敵ヒーローに当てるのがいちばん効率がいい。モンスターからは何を当てても入りません。ジャングルへ寄っている間、骨塊は1個も増えない。
強み
- 通常攻撃1回で、貯めた骨塊すべてが同じ相手を叩く
- 深淵骨針は325 (+80%合計物理攻撃力)で、触れた敵すべてに当たる
- 骨の狩りで繋いだ相手は、繋がれている間は機動スキルを使えない
- 幻影・影融は0.3秒間、移動速度が500%増える踏み込み
弱点
- モンスターからは骨のエネルギーが入らず、ジャングルでは貯まらない
- 骨の狩りで繋ぐと、自分も敵から4ユニット以上離れられない
- 耐久は30。装備で物理防御が付くのはウォリアーブーツだけ
- 骨塊が貯まるまでの序盤は、レーン戦で押し込まれやすい
序盤の立ち回り
アイーダの序盤は、骨塊がまだ1個も無い時間です。ミニオンへの通常攻撃1回で入るエネルギーは1、骨塊1個には30要ります。深淵骨針をウェーブに通せば、同じタイプへの通常攻撃の3倍が入る。MPが持つ範囲で当てておきます。ブルーノやライラのように序盤から強いハンターが相手だと、レーンでは押し込まれる。前へ出て取り返そうとせず、タワー下で骨塊を積む。その1個1個が、終盤の通常攻撃に乗ります。
中盤以降の立ち回り
アイーダはタワーを折りながら骨塊を増やす。タワーへの通常攻撃は1回で2のエネルギーになり、ミニオンを殴る倍のペースでたまります。タートルやロードを叩いても骨塊は増えないので、取り合いでは寄ってくる敵ヒーローを撃つ。骨塊は25個まで持てる。集団戦の前に上限へ近づけるほど、通常攻撃1回ごとの手数が増えます。骨の狩りは敵を止めるただ1つの手なので、削り目的では投げない。
集団戦の立ち回り
骨の狩りは開幕に撃つ技ではありません。狙うのは、ダッシュで抜けようとする相手。繋がれている間、その相手は機動スキルを使えなくなります。隼やフレイヤ、ランスロットは移動技を封じられた時点で、抜け道がまるごと消える。繋いだあとは障害物を抜けて動け、移動しながら殴れる。壁を挟まれても手は止まりません。離れられるのは4ユニットまで。敵の集団の中へ引きずり込まれる位置なら、撃たない判断も要ります。
最終更新日: 2026-10-03。
公式が挙げる相性と、その理由
理由の解説は当サイトが書いたもので、公式の見解ではありません。
相性の良い味方
骨の狩りはアイーダ自身を敵の目の前まで引き寄せ、3秒間4ユニット以内に縛り付ける。危ない間合いのその3秒を、アンジェラのラブデリバリーのシールドで持たせられる。エスタスの月光の神秘なら、回復と混合防御の上昇が同時に入ります。
有利な相手
骨の狩りで繋いだ3秒間、隼やランスロットは四方駆影やインフィニティソードで抜け出せない。走って離れても、アイーダは障害物を越えて引っ張られ、動きながら通常攻撃を続けられる。フレイヤが跳び込んできたら、そのまま繋いで骨塊ごと叩き込む。
組み合わせの出所: 公式サイト(mobilelegends.com)
スキル
パッシブ屍骸
バフダメージを与えるたびに骨のエネルギーを獲得する。通常攻撃で非ヒーローユニットから1、ヒーローユニットまたはタワーから2のエネルギーを獲得する。スキルで獲得できるエネルギーは、同じタイプのユニットに対する通常攻撃の3倍となる。モンスターからはエネルギーを獲得できない。 骨のエネルギーが30に達すると骨塊が生成され、最大25個まで保有できる。通常攻撃を行うと、すべての骨塊が対象を攻撃し、それぞれ(6%合計物理攻撃力)の物理ダメージを与え、6%の攻撃効果を継承する。 敵ヒーローをキルすると直接1個の骨塊を獲得する。 通常攻撃は70 (+70%合計物理攻撃力)の物理ダメージを与え、100%の攻撃効果を継承する。
1stスキル深淵骨針
攻撃範囲技CD 4.5MP消費量 35
アイーダが深淵骨針を放ち、触れた敵に325 (+80%合計物理攻撃力)の物理ダメージを与え、最初に当たった敵ヒーローに屍骸効果を発動する。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 Lv.4 Lv.5 Lv.6 CD時間 4.5 4.2 3.9 3.6 3.3 3.0 MPコスト 35 38 41 44 47 50 基礎ダメージ 325 360 395 430 465 500
2ndスキル幻影・影融
加速CD 4.5MP消費量 40
アイーダがアビスに沈み、影融形態になり、0.3秒間移動速度が500%増加する。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 Lv.4 Lv.5 Lv.6 CD時間 4.5 4.2 3.9 3.6 3.3 3.0
SPスキル骨の狩り
妨害ブリンクCD 40.0MP消費量 100
憤怒の骨を指定方向に放ち、命中した最初の敵ヒーローに125 (+60%追加物理攻撃力)の物理ダメージを与え、短時間スタンさせ、自身をその敵へ引き寄せる。その後、憤怒の骨は自身と敵を繋ぎ、自身は敵から4ユニット以上離れることができなくなる。繋がれている間、敵は機動スキルを使用できなくなり、敵が移動すると自身も一緒に引っ張られる。また、一時的に5の骨塊スタックと、200(+骨塊1スタックにつき25)のシールドを獲得する。この効果は3秒間持続する。 繋がれている間、障害物を通り抜けることができ、移動しながら通常攻撃を行うことができる。幻影・影融も強化され、持続時間が1秒に延長され、CD時間が33%に短縮される。
Lv.1 Lv.2 Lv.3 CD時間 40.0 35.0 30.0 基礎ダメージ 125 175 225 シールド 200 200 200
最終更新日: 2026-09-16
パッチ履歴
数値の変更を載せている版のうち、このヒーローに変更があった版です。