新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。スキルは扇の冥川絵と不帰の2つで、片方をもう片方へドラッグするとコンボになります。冥川絵は最大2回のダッシュ、不帰は扇状の範囲に楓を放ち、少し遅れて2倍の2発目が落ちる。コンボは2つある楓冥エネルギーを1つ使う。1→2は突進して範囲の敵を足止め。2→1は一度ターゲット不能になってから跳ぶ。ミニオンへのダメージは、ヒーローレベルに応じて34〜90%しか入らない。レーン処理は苦手で、狙うのはヒーロー。
数値のほかに文章で書かれた変更は、公式のパッチノートで読めます。
新ヒーロー
この変更の意味
新ヒーロー。スキルは扇の冥川絵と不帰の2つで、片方をもう片方へドラッグするとコンボになります。冥川絵は最大2回のダッシュ、不帰は扇状の範囲に楓を放ち、少し遅れて2倍の2発目が落ちる。コンボは2つある楓冥エネルギーを1つ使う。1→2は突進して範囲の敵を足止め。2→1は一度ターゲット不能になってから跳ぶ。ミニオンへのダメージは、ヒーローレベルに応じて34〜90%しか入らない。レーン処理は苦手で、狙うのはヒーロー。
基本ステータス
1stスキル
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルもSPスキルも、基礎値が上がって追加物理攻撃力の係数が下がりました。最大レベルどうしなら、以前を下回る境目はSPスキルが200で1stスキルが400。装備が揃うほど、先に以前の数値を割るのはSPスキル。
パッシブ
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルは鎌の直撃が伸び、衝撃波は最大レベルなら合計物理攻撃力200を超えると以前より低い。SPスキルは1発が重い代わりに回数が減った。最大レベルなら、1分あたりのダメージで以前を上回るのは合計物理攻撃力480まで。スキル吸収は満タン時125%から75%へ。
基本ステータス
パッシブ
1stスキル
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
パッシブの強化攻撃は1発の威力が落ち、発動は通常攻撃10回ぶんから4回ぶんに縮んだ。回数まで数えると、総ダメージも回復量も増えます。基礎移動速度が下がり、レーン間を回るのは遅くなった。
基本ステータス
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルはバインドが消えたが、着弾までの2.5秒にかかる減速が3倍になり、範囲から抜けにくい。防御力の係数も上がり、防具を積むほど直撃のダメージが伸びます。代わりにSPスキルの停止時間は1秒縮みました。
基本ステータス
2ndスキル(Hanekage)
SPスキル
この変更の意味
変身後の2ndスキルは打ち上げの基礎ダメージが3倍。敵が霧からすぐ抜けても、突進だけで削れます。SPスキルのCDは全レベルで25%短く、変身に入り直すまでも縮む。基礎HPと攻撃速度成長が下がり、耐久も手数も落ちました。
1stスキル(Lieh Form)
この変更の意味
SPスキルで変身したあとの1stスキルは9連撃で、1撃あたりの威力が少し落ちた。CDは大きく縮んだ。8秒の領域中に1回きりだったのが何度も入り、総ダメージは伸びます。
パッシブ
2ndスキル
この変更の意味
強化通常攻撃の追加ダメージは、相手の最大HP割合を参照しなくなりました。代わりにヒーローレベルで伸びる固定値になる。分岐点は最大HP4100〜4600。これより柔らかい相手には威力が上がり、タンクには下がる。2ndスキルの踏み込みも距離が伸びた。
パッシブ
2ndスキル
この変更の意味
2ndスキルは物理攻撃力ぶんにクリティカルが乗らなくなり、クリティカル装備の価値が落ちた。HP参照は追加HPから合計HPに変わり、HPを積まなくても基礎HPのぶんがダメージに乗ります。パッシブの回復は半分だが、アシストでも発動し、集団戦で粘りやすい。
基本ステータス
2ndスキル
この変更の意味
通常攻撃速度が上がり、序盤のジャングルクリアが速くなります。2ndスキルはレベルを上げるほどCDが縮み、最大レベルなら撃てる回数が25%増える。地上から撃つとエネルギーを使うので、短縮を丸ごと生かせるのは壁の上からです。
パッシブ
1stスキル
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
詠唱を止められても、復活は基礎CDで撃ち直せます。その待ち時間が4分の1に縮んだので、通るか怪しい場面でも先に詠唱を始めてよい。1stスキルは基礎ダメージが5割増え、魔法攻撃力を積まなくても削れる。
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルの魔法攻撃力係数が上がり、精霊1体あたりのダメージが伸びた。同じ相手への追撃は4割に減衰するので、6体当てても実質3体ぶん。それでも魔法攻撃力400なら1体に与える合計が500以上増え、積む価値は上がった。
基本ステータス
1stスキル
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルで上がる物理・魔法防御は、スキルレベルではなく魔法攻撃力で決まるようになりました。最大レベルどうしなら魔法攻撃力150で以前と並び、それ以上は上回る。MP消費が3つのスキル合計で210軽くなるのも最大レベルで、序盤の負担はほぼ据え置き。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
SPスキルで味方に憑依している間、アンジェラはMPを使わない。節約が生きるのは単独で動く時間です。1stスキルと2ndスキルの消費はスキルレベル1では変わらず、下がり幅はスキルレベルを上げるほど大きくなる。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
1stスキルと2ndスキルのMP消費が、スキルレベル1の時点から下がりました。最大レベルでは1stスキルが40、2ndスキルが35安くなる。序盤から回復を切らしにくく、回復に連動するパッシブの盾もかける回数が増えます。
基本ステータス
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
MP消費は1stスキルが最大レベルで下がり、2ndスキルが同じだけ増えます。合計は変わらず、フクロウ時計を置き直す余裕だけが広がる。物理防御は序盤が薄く、ヒーローレベル7でようやく以前を追い抜きます。
基本ステータス
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
1stスキルのシールドは最大レベルで5割厚くなるが、持続3秒では飛び込んだ直後しか守れない。スキルレベル1は据え置きで、効いてくるのはスキルを上げてから。2ndスキルのダメージは合計物理攻撃力250なら1発約7%減ります。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
ミニオンへの倍率だけが上がり、1stスキルの対ヒーロー火力は全レベルで下がりました。ウェーブは速く押せて、殴り合いの削りは落ちる。2ndスキルはCDが4秒縮み、回復と被ダメージ軽減を使い直す間隔も短くなります。
パッシブ
2ndスキル
この変更の意味
パッシブの2撃目と3撃目は、ヒーローレベル8で以前の値に並びます。序盤の削りは落ち、レベルが乗れば取り返せる。2ndスキルはCDが延びたぶん、ガンクの回転が鈍ります。
1stスキル
この変更の意味
1stスキルの強化通常攻撃は、最大HP8000なら1発240→425。同じ上乗せはSPスキルの凶暴状態中の通常攻撃にも入り、HPを積むほど差が開きます。
パッシブ
1stスキル
この変更の意味
1stスキルの基礎ダメージは、スキルレベルが低いほど伸びが大きい。スキルレベル1で3割増、上げ切ると微増にとどまります。パッシブで奪える防御力はヒーローレベル6が分岐点で、5以下は以前よりわずかに低い。
数値の変更なし
この変更の意味
強化通常攻撃の基礎ダメージが100増えました。係数ではなく固定値なので、装備の薄い序盤から中盤ほど効きが大きい。飛び込みのあとの一撃で削れる量が増えます。
基本ステータス
この変更の意味
基礎HP・HP成長値・基礎物理防御がまとめて上がり、装備を買う前から硬くなりました。HPの差はレベルごとに37ずつ開き、最大レベルでは約600に届く。
基本ステータス
この変更の意味
物理防御は全レベルで一律に上がり、魔法防御は成長が6割増し。HPはほぼ据え置きで、ヒーローレベル11を境にわずかに下回ります。序盤の殴り合いに強くなり、終盤は魔法ダメージを受け止めやすくなった。
基本ステータス
この変更の意味
パッシブは失ったHPの45%を回復します。基礎値と成長値がどちらも上がり、ヒーローレベル15ではHPが371多い。同じHPまで削られた場面なら、1回で戻る量が167増えます。
基本ステータス
この変更の意味
上がったのはHPと物理防御の基礎値だけで、レベルごとの成長値は変わっていません。物理防御は5割増だが、増えた量はレベルが上がっても固定。装備で防御を足すほど上乗せは埋もれるので、効き目はレーン戦がいちばん大きい。
基本ステータス
この変更の意味
HPは全レベルで増えるが、伸びが下がったぶん、レベルが上がるほど差は縮む。ヒーローレベル1で100、レベル15では58。効くのは序盤のガンクと飛び込みの受け止めで、終盤の硬さは以前とほとんど変わりません。
基本ステータス
この変更の意味
ジェイソンは物理防御がそのままシールドと火力になります。パッシブのシールドは物理防御の700%、1stスキルのダメージは220%。増えた3はシールド+21と1stスキルダメージ+6.6にあたる。装備が薄い序盤ほど、この差が効きます。
基本ステータス
この変更の意味
序盤に寄せた調整です。HPはヒーローレベル8、物理防御はレベル6で以前と並び、そこから先は下回る。レベル1から硬いぶん序盤のガンクは通しやすく、終盤の耐久は落ちました。
基本ステータス
この変更の意味
減ったHPは全レベルで119、増えた物理防御はヒーローレベル15で14。この14はパッシブと1stスキルの最大HP割合ダメージにも乗り、与ダメージが少し上がります。魔法ダメージに対する耐久だけは、最後まで下がったまま。
2ndスキル
この変更の意味
レベルを上げるごとに2ndスキルのCDが縮むようになりました。最大レベルでは、2ndスキルぶんだけでオーバーロードの稼働率が30%→37.5%へ伸びます。突進とCCを出し直す間隔も詰まる。
2ndスキル
SPスキル
この変更の意味
SPスキルの稼働率は、最大レベルで46%から36%に落ちます。スキルレベル1は35%から23%まで下がり、空き時間が12秒延びる。射程は2ndスキルと強化通常攻撃がどちらも約6%縮み、追撃には正確な位置取りが要ります。
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
回復が減るのはSPスキルを上げ切る前だけで、最大レベルなら以前のまま。1stスキルの爆発はどのスキルレベルでも一律50下がる。追加最大HPの係数は据え置きです。HPを積むほど、この50は軽くなる。
基本ステータス
この変更の意味
基礎物理攻撃力が12減りました。合計物理攻撃力を参照する1stスキルはダメージが約14、SPスキルは12下がる。追加物理攻撃力だけを見る2ndスキルは変わりません。基礎値の12減がいちばん響くのは、装備の薄いレーン戦です。
パッシブ
2ndスキル
この変更の意味
蝶を15匹ためたときに戻る量が、最大MPの45%から75%に増えた。最大MPはレベルが上がっても増えないので、この上乗せは最後まで同じ幅です。MPは手を離してから返るため、押している間の落ち込みは以前より深い。
パッシブ
1stスキル
この変更の意味
感電の持続が3秒から5秒に延びました。1stスキルの短縮は固定1.5秒から、CDの半分に変わる。短縮を積んでCDが3秒を切ると、縮む秒数は以前の1.5秒を下回ります。
1stスキル
2ndスキル
この変更の意味
1stスキルも2ndスキルも、上げ切れば以前と同じCDに戻ります。先に上げ切るのは1stスキルなので、差が出るのはレーン戦の間だけ。2ndスキルを上げ切るのは最後なので、縮んだぶんは終盤まで残ります。
2ndスキル
この変更の意味
2ndスキルは基礎値だけが下がり、追加物理攻撃力の係数は据え置きです。装備が薄い序盤ほど痛く、初回のジャングルクリアも遅くなる。追加物理攻撃力200なら、長押しの3連撃で約8%減。
1stスキル
SPスキル
この変更の意味
1stスキルのジャングルモンスターへの倍率は1.6倍から1.4倍に下がりました。ダメージにすると12.5%減で、タートルとロードは対象外。騎乗中の物理・魔法防御は、SPスキルのスキルレベル2で10、最大レベルで20下がります。
パッシブ
この変更の意味
パッシブの上昇値は満スタックで2倍になり、1つ落ちるだけで半分以下に下がります。10スタックが抜けきるまでの時間は3.0秒から5.0秒へ延びた。殴り合いの合間も移動速度とスキル吸収を保ちやすい。
SPスキル
この変更の意味
SPスキルは基礎ダメージが大きく削られ、合計物理攻撃力の係数が上がった。最大レベルどうしなら、分岐点は合計物理攻撃力400。400に届かない序盤から中盤は以前より弱く、装備が揃うほど伸びます。
2ndスキル
この変更の意味
2ndスキルのMP消費は、レベルを上げるほど増える向きに反転しました。CDはどのレベルでも1秒延び、最大レベルの回転は1分あたり10回から約8.5回へ。詰めて戻る動きが、MPと待ち時間の両方で重くなった。
パッシブ
この変更の意味
パッシブの2つの効果は、ヒーローレベル14まで以前を下回ります。レベル4で15.2%→8%、レベル8でも20.4%→16%。EXPレーン序盤は、ミニオンの処理速度と撃ち合いの粘りがまとめて落ちた。
装備・戦場・システム・モードの変更です。